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“第2の跳躍するための韓星人の決議”

  私は1983年4月韓星を創立以来、執念深く引き続づきの事業推進したため、様々な苦しみを乗り越えて来て、現在、国内外の10事業所を経営しております。その事業所とも飛躍的な発展を果たし、中堅企業郡との評価を受けております。

この評価は、今まで私との信頼を元に、個々の現場で努力して来ている役職員共に、ご激励やご関心を賜っておる、株主の皆様のお蔭様でございます。

人生は縁のあってからそれを結び合って生きて行くものです。

会社から離れて再度入社することになり、過去よりも熱心に頑張って働いている職員、それと会社を離れて他職場でも成功的な人生を過している韓星人を見ると我々が積み上げた企業精神が深く、根生えて行くとの確信を持ちます。

 

韓星グループ会長
ハン ワン ス

我社はここまでEC、HVC、EL、BLU、CCM、LED照明部門と資源開発へ繋いでいる事業を進めながら世界1位であった誇りの過去とは反面、成長の限界を自ら体感しております。このような経営環境でも各現場で自分の役割を果たしている役職員の皆様への感謝しております。これから専門人での経営郡を築き上げて、本人も経営を陣頭指揮することと致します。

 

韓星グループの運命を責任持つべきの私は、この難関をどうして克服できるのかグループの経営陣と頭を突き合わせて論議したあげく、2020年LED照明部門と単品事業で1.5兆ウォン、従来の事業部門であるIT 部品を始め半導体、光学事業では1.5兆ウォン、資源事業で3千億ウォン、新事業及び有望事業でのM&Aを成して1.7丁ウォンの売り上げ達成をグループの目標として提示させていただきます。

“第2の創業” 2020年韓星グループ売り上げ5兆ウォンを達成を元に韓星エルコムテック国内200帯へ進入する。

“グループ組織での革新” LED照明事業部門の取り締まり、IT事業取締り、グループ組織の革新を通して、より強く体   系的な責任経営を行う。

“グループの戦略開発” 総合技術院を新設し、未来への韓星をデザインする。

 

私はこの目標を達成するために、各会社への全幅的な支援を致すことにして必要であれば、グループ内での各会社のシナジー創出のために、組織を統合するM&Aも考えております。このため、今年7月1日より“LED照明事業総括”と“IT事業総括”への事業を再編し、 “総合技術院”立ち上げ、各事業総括の直接、または間接的な支援ともに新規事業を常に検討し、グループの未来をデザインーする大事な任務を付与いたしました。

去年の下半期より昼夜を問わず、研究への取り組んでいた結果でスマートホンやスマートパッド用の曲面ガラスの開発に成功しました。それから世界最高の3D CCMを開発完了し、ラスベガスで開催されたCES、バルセロナでのMWCで世界有数の企業との協議を行い、受注戦に入っております。

今年の下半期よりは相当な金額の受注も予想されます。なお且つその成長の原動力は爆発的と予想しており、今後この2種類の品目での我社の成長へ導く力になれると思います。

この目標を達成するためには我々が必ず成すべき、先決条件が御座います。

それは負債率の50以下にすること、若しくは借り入れ無しでの経営となります。企業自ら財務安定を図れないと淘汰するか消えて行く会社を我々は常に経験で分かっております。自ら立てられない鹿は猛獣の餌食になるようなこの環境で各会社は財務安定化を図れる効率的な管理システム、R&Dへの主力、国内外への営業力の強化必ず、行わなければなりません。

 

これをベースとして我々の目標としている “2020年グループの売り上げ5兆ウォンを達成し、200帯企業への進入”を 果しましょう。

ありがとうございます。

2011.3.1 
韓星グループ会長   ハン ワン ス .
 
※ この文面は2020年 Vision宣布に寄稿したものであり、これによる読者の損失、或いは利益には責任無いのをお知ら
    せ致します。